話題になってますよね。SMAP解散。
契機になったのは木村拓哉氏の裏切りだとか香取慎吾氏が彼に耐え切れなくなったとか色々憶測が出ています。
既に語り尽くされた感がありますが私が気になったのがある人の名前。
それは「小早川秀秋」。
SMAP関連のニュースをネットとか見てるとやたらと見かけるんです。
「木村拓哉は小早川秀秋」「小早川拓哉」「コバタク」。
どうやら木村拓哉を例える人物として挙げられているようです。
字面的に戦国武将のように思えますがどうやらその通りで、安土桃山時代の大名だそうです。
無学の為私は存じあげなかったんですが豊臣秀吉の正室の甥っ子だとか。かなり近い親族ですね。
その彼が関ヶ原の戦いで秀吉を裏切り、秀吉の衰退の原因になったとのこと。
まあ事務所側に寝返ったらしい木村拓哉氏を例える言葉として挙げられるんですがどうもしっくりきません。
戦ってた訳じゃないですしね。
彼が土壇場で事務所脱退の契機を潰したらしいですし。
でもおかげで1人の戦国武将を改めて知れたので勉強になりました。
こう言っちゃなんですけど裏切りとかって側から見てる分にはおもしろいですよね。www.cfganggou.com

50代歳女性です。日常的にスポーツジムに通うようになって4年が経ちます。最初マシントレーニングやスタジオレッスンのどれもが新鮮で、手当り次第いろいろなことをしていいましたが、1年を過ぎる頃からダンス系のスタジオレッスン中心になり、毎回顔を合わせる人が決まってきました。関係が密になるにしたがって、グループができ、グループの一員になるといろいろ疑問に思ったり、ついていけないと思うことがでてきました。具体的には憧れの先生と同じようなウェアやシューズを買い、着飾ること、家に帰ってからも憧れの先生のことや、レッスンに出ている関係のない人のダンスのうまい下手がライン上で話題になり、一日に100通を超える数のラインがやり取りされること等です。かと言ってグループを抜けると、ジムに行きにくくなるという、女子中学生レベルのことが起きている状態です。女性というのは何歳になってもグループを作ったり噂話が好きだったりするもののようで、この先も思いやられます。忘年会シーズンにつらさを飲んで予防できます

きっと感じているのは私だけではないと思います。なぜ、満員電車では必ずイラついてる人がいるのか。人とぶつかる度に「はぁ」とため息をつき、咳払いをする人、少し腕が当たっただけで菌がついたように自分の腕を払う人が絶対います。そういう行動を取られた方はとても不愉快です。なぜそういう人たちは満員電車に乗るのでしょうか。満員電車は絶対ぶつかってしまいます。会社でのストレスを関係ない私たちに当てないでもらいたい。とても不愉快。そういう人たちは、ぜひともタクシーを使っていただきたいです。人とぶつかる覚悟を持った人だけが満員電車に乗って欲しいです。ぶつかることは仕方がないことです。「すいません」と言いあおう!とまでは言っていません。わざわざ「はぁ」などのため息をする必要がないと言っているのです。そういう人たちが、1人でも減るだけで不快に感じる人も少なくなります。ストレス社会と言われている社会で、少しでもストレスを減らす第一歩だと思います。血の巡りを考えれば顔の小じわが消えます

私は先日、結婚を機に会社を退職しました。
退職理由は、新居から勤め先まで遠くなるからです。でも、仕事を続けるか、退職をするかかなり悩みました。
周りの同僚は、結婚しても仕事を続ける人が多かったんです。最近は、寿退社する人って少ないんですよね。
上司からも、正直寿退社をすることを言ったら、微妙な反応をされ、同僚からも白い目で見られました。
「そんなにお金持ちと結婚するの?」とか…でも、私の旦那さんは別にお金持ちでもなく普通のサラリーマンです。
新居をなるべく会社の近くに借りて頑張れば、仕事を続けることも可能ではあったのですが、旦那さんの会社も遠くなってしまうし、
私は結局、退職することに決めました。
そして、今現在の生活ですが、とても満足しています!
ストレスフリーな生活で、旦那さんのおかげでゆっくりした時間を過ごさせてもらっています。
もちろん贅沢はできないので、安売りのスーパーに行ったり、洋服などもプチプラで済ませてます笑
でも、そんな何気ない毎日が幸せです。
共働きだったら毎日、疲れて帰って、夕飯作って、、、こんな生活はできなかっただろうなって思います。
今となっては、寿退社で変な目でみられたこともいい思い出です笑
自分の意志をしっかり持って、決断してよかったと思います。定期購入で買えばずっと美肌をキープできます

昨日は、雨でしたが、ポケモン探しに家の近所の水路に出かけました。この付近は、普段から散歩コースとしてよく利用していて場所です。近所の方もランニングや犬の散歩などでよく利用されます。水路には鯉や鴨がいたり、自然も豊富なので歩いているだけで落ち着く場所です。また、床がウッドデッキみたいになっているので、歩くのも心地良く、休みの日に子連れで歩くのも楽しい場所です。実際、水路沿いに幾つか、公園があったり、大きな滑り台があったりします。
以前、この付近を散策をしていた時にこういった環境の良さを気に入り、この辺りに住居を構えることにしたという経緯もあります。
以前、住んでいた場所は、近くにスーパーやデパートがあって買い物には便利でしたが、公園や水辺の場所はありませんでした。
生活するうえで必ず必要な場所ではないかもしれませんが、あると生活の潤いが変わってくるように思います。家に帰る前にちょこっと散歩するにしても繁華街を散歩するよりは、健康的な感じもしますし。